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医療保障はどれくらい必要?

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医療保障は誰に必要?

病気やけがは、誰にでも起こりうるものです。もし入院や治療が長期間に及ぶと、医療費や諸経費などの負担も大きくなりますので、家族みんなで保険で医療保障を備えておくと安心です。
過去に入院・手術・投薬などの経験があると、特約の追加ができなかったり、保障内容に一定の条件が付いたりすることがあります。健康なうちに見直すことが大切です。

日額の目安は?

医療費の自己負担額から、高額療養費制度(※)で払い戻される分を差し引くと、日額5,000円〜10,000円の入院保障の備えがあると安心です。

※高額療養費制度とは?
国の制度で、医療費の自己負担額が高額になった場合、一定の金額(自己負担限度額)を超えた分が払い戻されるというもの。ただし、健康保険が効かない自費診療や、差額ベッド代、食事代などは対象外です。

収入が減る場合は、その補てんも

入院することで収入が減ったり途絶えたりする場合は、医療費だけでなく収入を補うことも考える必要があります。
たとえば収入がゼロになってしまう自営業の方の場合、日額15,000円~20,000円の入院保障を付けられるケースもあります。

がんに対する備えも

いま、日本人の4人に1人ががんで亡くなっています(厚生労働省「平成26年人口動態統計(確定数)の概況」)。
がんは入院期間が長くなってしまったり、通院治療が必要になるケースもあり、一般的な医療保障ではカバーできないことがあります。
また、健康保険が適用されない特殊な治療が効果的なことも。
生きるための治療を受けるためにも、がんに対する備えはしておきたいものです。

医療費の保障額は、日額5,000円~10,000円を目安に。

収入が減ったり途絶えたりする場合は、その補てんもプラス。

一般の医療保障とは別に、がんに対する備えもしておきましょう。

コープ保険サービスでは、複数の保険会社の医療保険の中から、一人ひとりにぴったりのものをお選びいただけます。

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